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事業-講習会講習会

2017年度開催

日本計算工学会『混合法によるノードレス有限要素法の実際』講習会のご案内
本講習会は、2015年に日本計算工学会20周年記念として発刊されました、東京大学名誉教授 川井忠彦先生の「混合法による有限要素解析 ~統一エネルギー原理とその応用~」をベースに、混合法およびその実用技術としてノードレス有限要素法を取り上げ、学術分野のみならず実務に携わる技術者の皆様が基礎理論と実例を学べる講習会となっています。是非この機会をお見逃しなく、多数ご参加下さいますようご案内申し上げます。
ウィンタースクール「トポロジー最適化の基礎~積層造形によるものづくりへの応用~」のご案内
トポロジー最適化は、最適な構造レイアウトや材料配置を求めることができるパワフルな設計ツールとして注目されており、現在様々な工学分野で導入されています。また、トポロジー最適化は、次世代型のものづくりとして脚光を浴びている「積層造形」と高い親和性があることから今後益々必要とされる技術といえます。しかし、その基本となる最適化数学や最適化の仕組みを一般のエンジニアが独学で理解・習得するのは容易ではありません。そのため、本講習会ではトポロジー最適化の基礎から応用までを詳細に解説するとともに、積層造形によるものづくりの基礎と最新のトレンドについて紹介します。また、チャレンジングなテーマとして実務でそのまま活用できるマルチマテリアルや材料非線形性を考慮したトポロジー最適化、動的な力学問題に対するトポロジー最適化の基礎についても簡単に紹介します。またとない機会ですので奮ってご参加ください。
オータムスクール2017 in 大阪 「非線形有限要素法による弾塑性解析の理論と実践(アドバンストコース付き)」講習会
2017年10月4日(水)-10月6日(金)に開催をいたします本講習会では、粘・弾塑性材料を対象として、微小ひずみおよび有限ひずみ理論の枠組みにおける有限要素法の数値計算手法について詳細に解説いたします。非弾性構成則の定式化とその陰的差分近似による増分形式の導出過程と、その数値計算の手続きを丁寧に説明するとともに、準静的問題の有限要素解析コンピュータプログラムへの実装方法までも解説する実践的な内容となっています。1日目の講義の後には、講師を囲んでの交流会を企画いたしました。3日目のアドバンストコースでは「有限ひずみ弾塑性」を取り扱います。是非この機会をお見逃しなく、多数ご参加下さいますようご案内申し上げます。
サマースクール「有限要素法による流れ解析の基礎と応用」のご案内
本講習会では、任意形状への適合性に優れる有限要素法による流れ解析について、その基礎から応用に至るまでを、新たに編纂した教科書・教材を用いて解説いたします。特別講師として、有限要素法流れ解析の世界的権威であるテキサス大学オースティン校のThomas Hughes教授とライス大学のTayfun Tezduyar教授をお招きして、5年ぶりに開催します。今回の講習会では、近年注目を集めているアイソジオメトリック解析手法に焦点をあてるとともに、有限要素法流れ解析の基礎理論、プログラミング、移動境界手法、自由表面流れ、流体-構造連成解析、乱流解析手法について詳しく解説いたします。また、乱流の変分マルチスケール手法、スペースタイム有限要素法、音響や生体工学などの先端的な応用事例についても講義いたします。さらに講師を囲んでの交流会(無料)も企画いたしました。是非、この機会をお見逃しなく、多数ご参加くださいますようご案内申し上げます。
「シミュレーションの品質保証講習会~工学シミュレーションの標準手順の実装と記録作成の課題~」のご案内
日本計算工学会標準 工学シミュレーション業務の標準手順(HQC002:2015-ISO9001: 2008対応)の内容と、仮想的な受託解析案件に適用する具体例について説明する講習会を開催します。特に、品質記録を作成するプロセスを、業務範囲の明確化、WBS(Work Breakdown Structure)作成・要素分解、検証と妥当性確認の観点から解説します。設計・開発で使用する工学シミュレーションの品質に対する要求が高まりつつあり、シミュレーションの品質保証に興味があるすべての技術者・研究者におすすめできる内容です。

2016年度開催

ウィンタースクール「トポロジー最適化の基礎~積層造形によるものづくりへの応用~」
トポロジー最適化は、最適な構造レイアウトや材料配置を求めることができるパワフルな設計ツールとして注目されており、現在様々な工学分野で導入されています。また、トポロジー最適化は、次世代型のものづくり技術として脚光を浴びている「積層造形」と高い親和性があることから今後益々必要とされる技術といえます。しかし、その基本となる最適化数学や最適化の仕組みを一般のエンジニアが独学で理解・習得するのは容易ではありません。そのため、本講習会ではトポロジー最適化の基礎から応用までを詳細に解説するとともに、積層造形によるものづくりの基礎と最新のトレンドについて紹介します。また、チャレンジングなテーマとして実務でそのまま活用できるマルチマテリアルや材料非線形性を考慮したトポロジー最適化についても簡単に紹介します。またとない機会ですので奮ってご参加ください。
サマースクール2016 in 東京「非線形有限要素法による弾塑性解析の理論と実践(アドバンストコース付き)」講習会
2016年8月31日(水)~ 9月2日(金)の3日間、中央大学 理工学部(後楽園キャンパス)にて、粘・弾塑性材料を対象として、微小ひずみおよび有限ひずみ理論の枠組みにおける有限要素法の数値計算手法などの解説をいたしますので、多数ご参加ください。申込締切日は8月12日(金)から8月23日(火)に延長いたしました。定員100名に達した場合は先着順とさせていただきます。

2015年度開催

プログラムチューニング講習会~効率のよいプログラムを書くために~
プログラムチューニング講習会~効率のよいプログラムを書くために~のご案内
サマースクール2015 in 東京
本講習会では、粘・弾塑性材料を対象として、微小ひずみおよび有限ひずみ理論の枠組みにおける有限要素法の数値計算手法について詳細に解説いたします。初期値問題としての非弾性構成則の定式化とその陰的差分近似による増分形式の代数方程式の導出過程と、その数値計算の手続きを丁寧に説明するとともに、準静的問題の有限要素解析コンピュータプログラムへの実装方法までも解説する実践的な内容となっています。2000年代前半までに体系化された非線形材料のための有限要素法の「世界標準」を学べる講習会となっております。2013年東京、2014年名古屋での好評にこたえて、3回目の開催となる今回は「有限ひずみ弾塑性」(アドバンストコース)を追加しての全3日間(2日+
1日)で開催します。是非この機会をお見逃しなく、多数ご参加下さいますようご案内申し上げます。

2014年度開催

サマースクール2014 in 名古屋「非線形有限要素法による弾塑性解析の理論と実践」講習会のご案内
本講習会では、粘・弾塑性材料を対象として、微小ひずみおよび有限ひずみ理論の枠組みにおける有限要素法の数値計算手法について詳細に解説いたします。昨年8月に東京で開催したサマースクールの好評につき、今回は名古屋にて開催いたします。
「工学シミュレーションの品質保証とV&V-最新動向と日本計算工学会標準・事例集の解説-」講習会のご案内
HQC研究分科会が企画する本講習会では、工学シミュレーションの品質マネジメント、検証と妥当性確認(Verification&Validation; V&V)に関する国内および欧米の最新動向とともに、本会が出版する学会標準の改訂版、ならびに既刊の学会標準に沿って実施する企業での業務における事例集の解説を行います。

2013年度開催

「線形方程式の反復解法」講習会のご案内
本講習会では、反復解法の中でも現代の潮流であるKrylov部分空間法を紹介します。最新のハイブリッド双共役勾配法や帰納的次元縮小法、現在最も頑強であるといわれるPetrov-Galerkin方式の解法、前処理法、さらに実際の適用事例などを詳しく解説する予定です。
「フェーズフィールド法入門」講習会のご案内
本講習会では、計算レクチャーコース「フェーズフィールド法入門」をテキストに、フェーズフィールド法の基礎理論から具体的な定式化・数値計算手法を解説し、例題を通して具体的なプログラム作成について講習します。もちろん、テキストおよびプログラムはお持ち帰りいただけます。またフェーズフィールド法のみならず、フェーズフィールド微視的弾性論の解説も行います。これからフェーズフィールド法を用いた解析を進めたい研究者・技術者の方々や学生の皆さんには、大変有用な内容です。多くのご参加をお待ちしております。
「トポロジー最適化」講習会のご案内
本講習会では、計算レクチャーコース「トポロジー最適化」をテキストに、トポロジー最適化の基礎理論、実装方法、プログラミング法、種々の物理問題への適用方法について講習します。
サマースクール「非線形有限要素法による弾塑性解析の理論と実践」講習会
本講習会では,粘・弾塑性材料を対象として,微小ひずみおよび有限ひずみ理論の枠組みにおける有限要素法の数値計算手法について詳細に解説いたします. 初期値問題としての非弾性構成則の定式化とその陰的差分近似による増分形式の代数方程式の導出過程と,その数値計算の手続きを丁寧に説明するとともに,準静的問題の有限要素解析コンピュータプログラムへの実装方法までも解説する実践的な内容となっています. 2000年代前半までに体系化された非線形材料のための有限要素法の「世界標準」を学べる講習会となっております.
「可視化入門」講習会のご案内
「可視化は専門ではないから」と敬遠される方が多いのですが、専門外だからこそ可視化ツールを使って欲しい。フリーソフトのコンパイルやマニュアルの解読に時間をかけるより、ツールと割り切って使ってみませんか?本講習会では、計算力学レクチャーコースの「可視化入門」をテキストに付属の可視化ツールを使って実践的な可視化ノウハウと、具体的な利用方法を講習します。

2012年度開催

講習会「工学シミュレーションの品質保証ガイドラインの解説とその活用に向けて」
「シミュレーションの品質・信頼性にかかわる調査・研究」研究分科会では、海外動向の調査、国内の各企業での現状と課題の議論をふまえ、2011年5月に2冊の日本計算工学会標準を発刊しました。本講習会は、工学シミュレーションの品質保証の重要性にはじまり、上記標準の標準の詳細な解説と関連の最新情報をまとめてご提供します。

2011年度開催

高性能有限要素法 〜理論から応用まで〜
高性能有限要素法 〜理論から応用まで〜
開催日:2011年9月20日(火)10:00−17:00
会場:中央大学後楽園キャンパス 6号館7階6701教室
日本計算工学会主催 講習会「プリ・ポスト処理の最近の進歩」
プリ・ポスト処理の最近の進歩
開催日:2011年3月7日(月) 会場:中央大学後楽園キャンパス 6号館7階6701室
【講習会】ものづくりシミュレーションの品質向上を目指して [No.11-01]
ものづくりシミュレーションの品質向上を目指して
開催日:2011年1月11日(火) 10:00~16:45
会場:慶応義塾大学 矢上キャンパス 創想館地下2階大会議室(マルチメディアルーム)

2010年度開催

【講習会】1D-CAEによる"ものづくり"&"ひとづくり"の革新 --その考え方と手法・ツール-- [No.10-01]
1D-CAEによる"ものづくり"&"ひとづくり"の革新 --その考え方と手法・ツール--
開催日:2010年12月14日(火)
会場:サイバネット本社(秋葉原:富士ソフトビル)